初めての恋が婚外恋愛!?

誰にも言えない秘密の恋の覚え書き

加速度的に…

家族中心になる休日。

それはそれで落ち着いた日々。

しかも旦那は日曜日もう3週ぐらい連続で

遊びに行ってて不在。(私はそれが気が楽で

ゆっくりできるんだけど。)


ただ、それの度が過ぎてるんだよね…

お金だって掛かるのに。

しかも来週も行くみたいだし。

私には一切言わないけどね。


そんなことが立て続けにあると

余計、加速度的に私の心は彼に向かう。

そんな気がする…

元々旦那に気持ちはないけど、今度は罪悪感もなくなるんだろうな。

嬉しい考えごと

時間があれば、この間の事を考えてにやけてる私。かなり気持ち悪い(笑)
落ち着いて思い返してみると、結構ヤバいことしてたりして、一人焦る💦
私がカウンターを離れて接客したのもはじめて。確かに聞こえなかったけど、そんなことまずしないのに。ママはどう思っていただろう…。
それに○○くんは話してるときにあからさまなボディタッチをしていたような・・・
おしり触ってたし、胸も触ってた(軽くだけど)。
多分、見られてはいないと思うけど・・・。急に不安になる(汗)
彼はお店では私に対して決してそんなことはしない。
一定の距離感があったんだけど。
やっぱり、この間は何かが違ったんだろうなぁと改めて思う。
いつもは目を合わせての会話も普通のアイコンタクトで特に何も感じない。
でもこの前は言葉では表現しにくいけど訴えかけるような、もの言いたげな
それでいて優しい目だったの。
都合のいい解釈かも知れないけど、私のことを特別視してくれてる目だった。
そんな表情を見たから、サプライズな言葉も素直に私の心に入ったのかな。
だからこそ、安心できたんだな。そんな気がする。
彼は私が来るのを知っててお店に来た訳じゃない。
たまたまだったんだけど。タイミングだったんだろうな。
前の日にたまたま私のことを考えていてくれてて、昨日の今日でまさかの・・・って感じだったのかなって。私にとってはとってもプラスに事が運んだ感じ。
「オレの希望を叶えてくれるなら、大丈夫な日を教えてほしい。来月でもいいから。」そんな風に言ってたよな・・・。
っていうか、私まだそれに関して何の返信もしてないし(^^;)
早めに伝えた方がいいよね。彼にも都合があるだろうし。
2.3日前に役に立たないからアンインストールしようとしていたアプリが
活躍するときがきたわ(*^_^*)
こんなこと考えてる時間が幸せ。やっとそんなこと書けるときがきたんだ^^
皆さんが書いてるのを指をくわえてみていたけど。
羨ましくて、妬んじゃった時もあったけど。
今回だけは、書かせて下さいね。

ココロの強さ

さきほどの記事を昨日、帰って落ち着いてから忘れないために
必死に書き留めていたら凄い時間になってた(^^;)
(あら~、睡眠時間3時間半)なんて思いながら久しぶりに
落ち着いた気持ちで眠りについた。


今朝、なんなんだろうね、私の身体。とってもいい目覚め(^^)
ここ最近今日の倍以上の時間寝ていたって朝だるくて起きられなかった私がウソのよう。
気持ちひとつでこんなに違うのか。
あまりの身体の正直さに失笑する。(そういえば1月あたりもどれだけ
夜遅くても朝ちゃんと起きられていたな。)
そんなことを思いながら。


心からにじみ出る笑顔を家でも会社でも必死で抑えながら今日一日過ごしています。
しかも、夕方この時間に睡魔さえ襲ってこないありさま(笑)


今日は朝からLINE入れてみたんだ、彼に。
挨拶程度の軽~い感じで。このタイミングで送らないとまた送れなくなっちゃいそうで。
頻繁に送る気はないんだけど。もともとLINE苦手だし。
でも、今日は送りたかったんだ。
今なら既読スルーでも、悲しくないなって。
めちゃくちゃ素っ気ない返事は返ってきたけどね(^^)
でも、全然イヤじゃなく、むしろ微笑んでしまったよ。
(この感じでいいんだな)って。改めて^^
少しずつ、私たちのペースを作っていけたら。
それでいいんだよね。

まさかの…出来事

やっぱり彼の前に立つと意識してしまって。
ちょっとドギマギしてしまった。
でも彼は優しく、「電話家から?旦那?」
って話すきっかけを作ってくれた。「子供」
「早く帰ってきて~って?(笑)」
「まさか(笑)」気持ちが和んだ。


今までお店では彼とプライベートな会話をした記憶がない。
でも、今日は彼の目が何か言いたげだった。
目は口ほどにものを言うってやつ。
それに気付いた私は不安に苛まれていた。何が起こるんだろうと。
マイナス要素しかない私・・・ところが話は思いも寄らない方向に。



彼は顔を近づけて言ったんだ。コソッとね。
(彼)「忘れてない?」
(私)「私、何か忘れてる?何?何?」(この段階では全く気付いてない鈍感な私)
(彼)「いや、いい。」
(私)「気になるから言ってよ~」(わからなかったけど、何か絶対にうやむやにしたら
ダメな気がしたんだよね)


彼は答えるかわりに控えめに手を広げるジェスチャーをした。


((*^^*)わかった。私がずっと聞きたかったことだ!)


(私)「忘れてないよ、○○くんこそ忘れてるんだと思ってたよ。」
(彼)「そんなことないよ。昨日ルーム行った?」
(私)「行ったよ。」
(彼)「マジで行こうかと思ってた。」
(私)「来てくれたらよかったのに。」


私の今までの不安はなんだったんだろう。
ちゃんと彼の中に私はいたんだ。同じ事を考えてくれていた。


カラオケの音でカウンター越しでは聞こえにくかったのもあって
彼は私を自分のほうに呼んでくれた。
そして2人、頭を近づけて小声で話を続ける。
「無理難題を言うけど、抱く時はゆっくり時間をかけたい。時間がないからってパパッとするのはイヤなん。それと出来れば中に出したい。」って。(それここでいう!?)
「もう、○○くんは私をそんな風に思ってないと思ってたよ。全然会えなかったし。」
「そんなことない。ないない(^^)」笑顔で全否定してくれた。
「バーにもお店にもこないし、避けられてるんかなって思ってた。何も言ってくれへんし。」
「言わへんよ、言い訳にしかなれへんから。」
「言ってくれたらよかったのに。タイミング悪いよ。だから、私は私で色々考えたんよ。」
なら言うけどって事情を説明もしてくれた。
それとバーを閉めることも。
「でも、バーを閉めてもお前とは会えるからな。お前が会いたいなら言ってくれたらいいだけのことやから。」
(お前って(^^))
それと、私が考えもしなかったとっておきの言葉をくれた。
「○○のこと、そんな軽く考えてないから。」(名前呼び捨てで(^^;))
(この言葉が聞きたかったんよ。)
「それがわかればそれでいいねん(^^)」


(この2週間はなんだった?何悩んでたん?)
2ヶ月前の「いつか抱かせて」は嘘じゃなかった。彼もいつかを待っててくれてた…。
もう小躍りしてしまいそうなくらい。


さっきまでの心の闇は消えた、キレイさっぱり。よかった、同じ気持ちでいてくれて。
彼の中で私は少しは特別な存在になっていたんだ。それがわかっただけで幸せ。大丈夫。
言葉にしてくれたことで私は言い表せないくらいの安心感に包まれた。
これでしばらく会えなくたって、連絡がなくたって平気だって思えた。




こちらの皆様には昨日の今日で本当に申し訳ないです。
聞く勇気がなかったがためにこんなに自分1人で落ちるところまで落ちていって
しまって。ご心配をおかけしてしましました。
本当に皆さんのコメントにどれだけ救われたかわかりません。
これからもジタバタしちゃうこともあろうかと思いますがどうぞよろしくお願いします。
この場を借りてお礼申し上げます。


                                  leaf





ニアミス

今日はヘルプでお店に。
気分はのらないけど、金銭的には助かるのでとりあえず向かう。
店に着くともうママさんの車があった。
その隣に見覚えのある車が視界に入った気がした。
(?)思ったけど、考える間もなくドアに手をかけていた。「おはようございます」
(!!)そこには彼がもう座っていた。ママより先に来ていたらしい。
まさかのニアミスに動揺を隠せないまま、着替えるためにトイレに直行。
(どうしよう(>_<))心臓はバクバクして落ち着かない。(特別意識しないこと!)自分に言い聞かせた。


カウンターに入って、改めてママに「おはようございます。」すると
(彼)「久しぶり」
(私)「そうやね~」
(ママ)「そうなんや」
(彼)「うん、バー任せっきりで行ってないから。どれぐらいぶり?2.3週間ぐらいかな。」
(私)「かな(^^)」
まぁ、普通に話してくれて、とりあえず安堵した。
そのあともママを交えてなんとか普通に話せた。私は少しぎこちなかったかもだけど、彼は普通に目を見て話してくれた。
その時考えたのは(この距離感でもいいかな)ってこと。やっぱり話せるだけで、私の心はとても穏やかになっていくのがわかったから。無理に忘れるなんて出来ないなって。
どんな形でも同じ空間にいることができるって有難い。そう思ってた。


今日は今度お店に入る人がお客さんとして来ることになったらしく。
3ヶ月前の事を頭の片隅に懐かしく思い出したりしていた。


ほどなく、その人達が来て。
私はそちらの対応をしていた。


しばらくその人達を交えて楽しく会話してた。今度入る人は私なんかより、話し上手で。楽しい人だった。(やっぱり私って向いてないかな~)とか思ったりしたけど、私は私だからね。
動物占いの話になって、まさかの彼の誕生日を知ることも出来た。
そんなことでもハッピーを感じていた。


カラオケもして、みんな盛り上がって。
とってもいい感じに過ごせていた。
久しぶりに彼の歌声も聞けたしね(^^)


すると私の携帯が鳴った。
子供からだったんだけどね。
とりあえず店の外に出たんだ。
戻ってきたら、ママは新しい人の対応してて
私は彼の前に立つ形になったんだ…。